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クリスタルビームは、確実にお客様から代金を頂ける上に、お客さまに「感動」を提供できるすでに「確立」したサービス業務です。
 

なぜなら、ヘッドライトのレンズは、弊社が確立した技術による修理によって、確実に明るさを、復元できるからです。車検に対応できる明るさの維持性能は、最低5年以上、最長10年以上が確認できています。これまでの結果、本部によるクリスタルビーム加工においては、ほぼ全てに近いお客様が、加工後に「感動」をしてみえます。

まだ、善意でライトを、磨いていませんか?

「善意でライトを磨く」のは時間が、非常にもったいないだけでなく、無駄で御社の信用までも、喪失させかねません。

「善意で磨く」って、実は本当に「無駄」なんです。

なぜなら、弊社に加工におみえになるお客様の、ほとんどの方が、

「他のお店で、車検の時に5千円で磨いてもらったけど、2ヶ月もしないうちにすぐに黄ばんじゃって、なんか、5千円もお金を捨てたみたいな気持ちです。
磨くだけなら、自分でも出来たのに、すごく勿体無いことをしました。」
っておっしゃってるからです。

つまり、お客様のために、一生懸命、時間をかけて磨いても、お客さまは2ケ月後には、くすんだライトを見て、御社にぼったくられたっと感じて、もう御社を信用しなくなってる可能性が、非常に高いんです。

しかし、善意で磨いた、整備技術者や職人さんご本人は、あれだけ必死で努力したからには、きっと「善意」が伝わっているだろう。って希望的観測をしてしまいがちなんでが、残念なことに、磨きにどれだけの時間と努力が必要かなんて、お客さまには、全く見えないし、わからないし、最終的には結果のみにしか、金銭的価値が無いことに、早く気づく方が、技術者として、はるかに賢明だと思います。

​これからは、効率と結果を重視した、クリスタルビームなどの技術を導入しないと、生き残れない時代になるような気がします。

これまで、車検でお客様のお車をお預かりしたのは良いけど、絶対に車検に通せない真っ黄色になったヘッドライトを、「善意と良心、もしくは同情心」で、普通なら、時間工賃8千円以上が受け取れる、技術者や職人の方が、わざわざ、1時間も2時間も掛けて、必死で削って、磨いて、磨いて‥

結局、どれだけやっても、あまり透明にならないから、全くお金を頂けないか、頂けてもほんの数千円程度なんて、「無駄で馬鹿らしい経験」はありませんか?

しかも、そんな努力をしたのに、お客様に車を納車する時に、お客様の目が、あまり嬉しそうでない、って感じたことはありませんか?

もしくは、近年、流行りは始めた「スチーム系」の、ジクロロメタンなどを使った、発がん性の高い、猛毒液剤の蒸気を吸いながら、お身体を危険に晒したのに、一時的には綺麗になっても、また数ヶ月で黄ばみや、くすみが再発し、お客様からのご信頼を、大きく無くされたことはありませんか?

「クリスタルビーム」は20年以上の実証実績により、最低でも1台あたり、2万5千円以上は頂ける上に、実質的な加工の作業時間は、ヘッドライトの脱着時間を除き、約1時間〜2時間です。

加工後は、乾燥時間約5時間(25℃)のあと、ボディへの組み付けが可能です。


つまり、2時間もかけて磨いても、数千円にしかならなかった作業が、早ければ1〜2時間程度で、2万5千円以上の売り上げが出せるのです。

また、加工作業には、バンパーを外し、ヘッドライトの脱着が必要なので、その工賃も、ご請求可能です。(加工代金などは、各店舗で、ご自由に設定してください。)

弊社が、この「クリスタルビーム」を加工代理店形態にして、これまで10年近くになりますが、加工代理店様から、弊社へのクレームは、1件も発生していません。

​今回、
この技術は、弊社からの1度きりのご購入で、一生、御社の技術になります。

この機会に、ぜひ、この技術のご導入をご検討ください !

使用する塗料材料は、環境省に届出の必要のない、PRTR 法届出対象外の材料なので、環境にもやさしい塗料で、加工をして頂けます。

いつまでも「​黄ばみはどすることも出来ないよ。」なんて、言ってみえると、もうすぐ「時代遅れの車屋さん」だって、思われる時代になります。

これまで、車検でお客様のお車をお預かりしたのは良いけど、絶対に車検に通せない真っ黄色になったヘッドライトを、「善意と良心、もしくは同情心」で、普通なら、時間工賃8千円以上が受け取れる、技術者や職人の方が、わざわざ、1時間も2時間も掛けて、必死で削って、磨いて、磨いて‥

結局、どれだけやっても、あまり透明にならないから、お金を頂けないか、頂けてもほんの数千円程度なんて、「無駄で馬鹿らしい経験」はありませんか?

しかも、そんな努力をしたのに、お客様に車を納車する時に、お客様の目が、あまり嬉しそうでない、って感じたことはありませんか?

もしくは、近年、流行りは始めた「スチーム系」の、ジクロロメタンなどを使った、発がん性の高い、猛毒液剤の蒸気を吸いながら、お身体を危険に晒したのに、一時的には綺麗になっても、また数ヶ月で黄ばみや、くすみが再発し、お客様からのご信頼を、大きく無くされたことはありませんか?

「クリスタルビーム」は20年以上の実証実績により、最低でも1台あたり、2万5千円以上は頂ける上に、実質的な加工の作業時間は、ヘッドライトの脱着時間を除き、約1時間〜2時間です。

加工後は、乾燥時間約5時間(25℃)のあと、ボディへの組み付けが可能です。


つまり、2時間もかけて磨いても、数千円にしかならなかった作業が、早ければ1〜2時間程度で、2万5千円以上の売り上げが出せるのです。

また、加工作業には、バンパーを外し、ヘッドライトの脱着が必要なので、その工賃も、ご請求可能です。(加工代金などは、各店舗で、ご自由に設定してください。)

弊社が、この「クリスタルビーム」を加工代理店形態にして、これまで10年近くになりますが、加工代理店様から、弊社へのクレームは、1件も発生していません。

​今回、
この技術は、弊社からの1度きりのご購入で、一生、御社の技術になります。

この機会に、ぜひ、この技術のご導入をご検討ください !

使用する塗料材料は、環境省に届出の必要のない、PRTR 法届出対象外の材料なので、環境にもやさしい塗料で、加工をして頂けます。

ヘッドライトの車検での検査が、ロービーム限定(年式による)となって、ハイビームでは通せなくなる新検査基準での車検が、北海道、東北、北陸、信越、中国地域では、予定どおりこの8月に新検査基準への完全移行が決定。その他の地域では2026年8月まで2年延期になりましたが、いずれにせよ、とうとう、黄ばみで車検が全く通らなくなる時代がやってきました。

こんなに多くの方が「黄ばみ」で困ってるのに、何もしない手はありません。

「黄ばみ」を修理すると、皆さん、見栄えだけでも、本当に感動されるんです。

そして夜間にその車で走行されると、明るさにもう一度、感動されるのです。

もし、この技術のご導入を、ご検討頂けるのであれば、御社が必要な技術と、お考えになるか、御社のお客様が必要とされてみえる技術か?が、ご判断基準になると思います。

この技術には、20年近い実験研究と、11年以上の市場展開によって裏付けられた
​       信用と実績があります。

このヘッドライトの技術だけは、実験期間が全てなのです。
何故なら、どんな最先端設備の実験設備を用いても、自然環境下の温度変化、日照時間、天候などの気象環境の変化で繰り返す、この樹脂の膨張と収縮を再現する為に、人工的に時間を加速させて、強い紫外線や、強い酸性水をかけても、本当の耐久試験の証明には、ならないからなのです。
 
時々、「紫外線を強く当てれば良いじゃないか?」とおっしゃる方が、おみえになりますが、もしも紫外線だけが、黄ばみの原因なら、メタルハイドレートランプなどで、強い紫外線を当てる、加速試験は、多くの工業試験場で可能です。
しかし、これまでの実験では、紫外線は、単なる2次要因の「触媒」なので、触媒だけが強くなっても、黄ばみの、そもそもの発端となる「加水分解」自体は、紫外線とは無関係なので、紫外線を強く当てるだけでは、全く実験には、ならないのです。
 
つまり、この技術は、人工的な環境での、加速試験ができないために、実際に、本当の時間をかけないと、本当の結果が出ないので、黄ばみは30年以上も進化しなかったのです。

これは、不況になれば、なるほど求められる、強い技術です。

 

みなさんが「よくあるやつね!」というのは、確かに、本当に「よくあるやつ」です。

 

しかし、「クリスタルビーム」は違います。

その違いは、どなたにでも「黄ばみの科学的理論」のページを、お読み頂ければ、必ずご理解頂けると確信しています。

なぜ、これから「クリスタルビーム」なのか?

​*他社技術と比較して下さい。

「クリスタルビーム」が選ばれる、25の根拠とメリット

 1、国内でさえ何十万人という方が、現在もこれからも、黄ばみで困り続ける。

 2、「黄ばみの根本的修理ができる」という事実を、まだほとんど誰も信じていない。

 3、「修理できる事実」が広まり周知されると、まだ未開拓の、莫大な需要が生まれる。

 4、明るく修理できると、運転者の眼精疲労が大幅に軽減でき、事故で人を殺さない。

 5、黄ばみが修理できると、数万〜数十万円のライトの交換費用が、節約できる。

 6、多くのライトが7年程で黄ばんでしまい、平均12年の寿命をまっとうできない。

 7、不景気になると、車の平均寿命が、現在の12年から、さらに伸びる。

 8、自動車メーカーさんから、廃車まで黄ばまないライトが、まだ発表されていない。

 9、きちんと根本的な黄ばみ修理ができる業者が、まだ少数で、今後、市場独占できる。

10、スチーム系の技術は、耐久性の実証例がほとんど無く、加工失敗例も多い。

11、スチーム系の技術は、ジクロロメタンなどで、環境に悪く、発がん性の可能性が高い。

12、この技術は塗装業者さんの専門塗装技術が必要なので、他業種には容易に真似できない。

13、登録商標のため、1度、確実なブランド化ができれば、長期の定番にできる。

14、1台当りの塗料原価が約1千円以下で、施工価格の95%以上が技術料である。

15、米国特許を取得しているので、加工代理店も塗料現地調達だけで米国進出が可能である。

16、塗装職人さんにとっては、調色作業がなく、難易度が中程度以下の、容易な技術である。

17、仕上げ作業を別料金にしているため、作業時間が効率的である(ピン穴、ブツ可)。

18、黄ばんだヘッドライトは、大多数の場合が「違法」である事実を一般の方が知らない。

19、黄ばみの科学的な根本原因を、実験研究で徹底解明し、実際にその原因を対策している。

20、実費修理の場合、そのユーザー全員に「安く交換か修理をしたい」という願望がある。

21、ヘッドライトは完全自動運転車になるまで重要保安部品で照度維持が必須条件である。

22、修理する事が、最も経済学的に、最良で有効な手段である。

23、修理する事が、最も環境科学的に有効で、かつ将来の地球環境への負担が最小である。

24、修理する事で、オーナーの黄ばみの恥ずかしさの精神的ストレスが1日で解消できる。

25、海外の自動車メーカーで、10年近くレンズの透明度が、ほぼ落ちないライトが、既に存在し、その技術に対抗できる可能性があるのは、この「クリスタルビーム」である。

 

現在の課題

1、全てのメーカーや車種によって、ポリカーボネート樹脂性質に違いがあり、レンズの厚さや膨張率が、若干異なるため、塗装が剥がれるリスクが1〜5%未満ほどある。

2、技術は確立したが、ブランドが確率して周知されるまで、まだまだ、間的なコストが大きい。(周知されれば、「黄ばみ修理=クリスタルビーム」が常識になる可能性が高い。)

​3、かなり、衝撃のある飛石により、塗装表面に、たとえ、針の先ほどの穴が空いて、ポリカーボネートと酸性雨が接触すると、加水分解が始まり、鉄が錆びるのと同様に、そこから剥がれが発生するために、再加工が必要である。

課題の対策方法

現在、この1の課題を解決するために研究中です。

2の課題を解決する方法は、より多くの代理店様に加盟して頂くことが、最良の解決策です。

*ヘッドライトスチーマー系技術との違いは「黄ばみの科学的理論」のページで説明中

黄ばみの科学的理論のページ
もうすぐ「ヘッドライトは修理して当たり前」の時代がきます。

なぜなら、最近話題の「ヘッドライトスチーマー」さんなどの修理技術がたくさん出てきたので、かなり多くの方が修理できることを、知り始めたからです。

つまり、「ヘッドライトの黄ばみは修理できない。」と何十年も言われ続けてきた

集団催眠」の様な「常識」が、もうくつがえり始めて来ているのです。

そして、これからは「修理出来るなら、本当に良い技術は何?」という疑問が湧き

その答えとして、最後に選択されるのは、研究実験に20年近くを費やした

この「クリスタルビーム」しかないのです。

 

逆に言えば、この「クリスタルビーム」で加工をしても、短期間で剥がれてしまったり黄ばんでしまうヘッドライトには、どんな加工をしても同じなのです。

 

 

この技術の考案者としては、「ヘッドライトの黄ばみは修理できない。」なんていう既成概念は集団催眠のようなものにしか感じられません。

修理できないなんて、何の科学的根拠も無く、誰一人も、修理できない事実を証明できないのです。

既成概念」が覆った瞬間が、ビジネスチャンスではないですか?

 

この日本には、「誰かが始めたら、自分もやる」という保守的な心情が根付いています。

それは「生存する上でのリスクを最小限にする」為の、人間に備わっている基本的な防衛本能なのです。

 

しかし、現代の情報化社会では、時代流れの変化は一瞬であり、

その情報がもたらす、社会利益が大きければ大きいほど、その革命や改革も一瞬なのです。

そして、それは誰にも止められないのです。

 

つまり「ヘッドライトの黄ばみが修理できない」なんて、社会利益の低い情報が、いくら蔓延してても、

「本当は、廃車までの照度保証付きで、きちんと修理出来る。​」という新しく、有益で多くの方が望む情報が、いずれは、強大な「既成概念」に打ち勝つ時が来て、一瞬で流れが大きく伝わる日が、必ず来るのです。

 

その根拠は、「経済学的視点の、代替可能性の理論」から鑑みても、

修理できる」方が「消費者にとって最大多数の最大利益」につながるからなのです。

 

現代資本主義経済は、すべてこの「代替可能性の追求」から、発展して来たのです。

 

(代替可能性の追求の例:ほぼすべての保険修理などで、交換か、補修を選択する場合、より安い方の修理費用しか、認定されない事などが、その代替可能性が追求されている、代表的な例です。)

もしかすれば、もう何年か先には、「ヘッドライトの修理ならクリスタルビームしかない」という時代になっているかも知れず、その時には、もうこの権利は、現状の価格の税別29,800円では、新規で入手できなくなっているか、または、入手する事さえできなくなっている可能性が、すでに存在する事を、誰も否定できないのです。

チャンスの女神には、後ろ髪が無い」というヨーロッパのことわざがあります。

 

これは、前から走ってくる女神を、通り過ぎるまで待って、「本当の女神」かどうか確かめてから、その髪をつかもうとしても、その女神には、後ろ髪が無くて、もう、何もつかめないという意味なのです。

つまり、誰かが始めるまで、これを見ていても、その時には、もう何の利益もつかめないのです。

1歩、外に出て頂き、道路を走る車や、大きな駐車場に止まっている車を見て頂ければ、

このチャンスは、一目瞭然です。きっと10台自動車があれば、2〜3台は黄ばんでるはずです。

 

現在でさえ、一体、誰が黄ばんだり、黄ばみ始めたヘッドライトを見て、快く想うでしょうか?

しかし残念なことに、まだ誰も、それが「違法で危険」であると認識していないのです。

 

​もしユーザーや一般国民の目が、ヘッドライトの黄ばみが「違法であり、危険である」と

認識し始めた時、初めて革命が起こるのです。

それが現在の様な、多くの磨く程度の、かりそめの応急処置ではなく、

 

「きちんとした修理ができる!」とわかった瞬間、

誰もが「違法ならば、ちゃんとした修理がしたい!」と思い、

 

そして「交換しなければならない」という、高コストの負の選択肢を排除するのです。

今、この革命を「クリスタルビーム」が、この加工代理店様と、一緒に起こさなければ、

これからも多くの国民の命が、黄ばんだヘッドライトの危険に、さらされ続けてしまうのです。

 

また、それは、環境科学の視点からも同義です。

 

「脱・プラスチック」が叫ばれる中、ヘッドライトの様に、様々な樹脂や、プロジェクターレンズ用ガラス、それに加え、光軸調整モーターなどの金属構造部品で成立し、高額にも関わらず、リサイクルが日ごとに難題になる工業製品を、レンズにわずか2mmの傷が入るだけで、自動車損害保険で交換されてしまう現代社会は、あまりに愚かすぎるのです。

こう断言できるのは、この技術では、ヘッドライト表面に、人間が故意に180番の粗目の

サンドペーパーを押し当てて、力ずくで入れた「傷」さえも、修理できてしまうからです。

 

大量生産、大量消費は、結果として、未来への負債になりかねません。

 

結局、結論はたった1つしかありません。

現代社会で、「ヘッドライトが修理できる事実」が一般常識なった瞬間、

そこに新たな「社会利益」と「革命的産業」が、必ず生まれるのです。

それには、どうしても皆さんのご協力が、今、必要なのです。

 

 

この先、わずか2年後の、車検の検査基準に完全に切り替わった未来で構いません。

その2年後に、「この技術の権利を、持っているリスク」と、

「持たなかったリスク」を査定し、計算して頂ければ、

その結論は、全ての経営者の方なら、きっと容易にお導きになられるでしょう。​

もしも今後、戦争や国際情勢で、景気が低迷し、新車の買い替え需要が減少すれば、

必然的に車輛の平均寿命は延び、黄ばんだ車は、これからまた増加します。

 

景気が悪ければ、なおさらヘッドライトの高額な新品交換なんて、あり得ません。

 

それで困る、御社のお客様を、この技術で助けて頂きたいのです。

それができれば、御社のお客様が、夜間の交通事故の、加害者になることも防げるのです。

また、この技術なら、ヘッドライトは何度でも繰り返し修理が可能です。

​つまり、万が一の場合も、そのリスクは「再加工リスク」だけなのです。

そしてこの「クリスタルビームの権利」には、もう1つの大きなメリットがあります。

 

それは、一度この権利を手にして頂ければ、何年でも、その維持費用が全く掛からない権利なのです。

 

一般的には、権利の維持には、コストが掛かり、その費用を払わなければ、全ての権利を失ってしまいます。

その視点から見て頂いても、この「クリスタルビームの権利」は、ノーコストで維持できる上に、いずれ御社のお役に立てる日が必ず訪れると確信しています。

これまで、弊社が実験的に加工をしてきたお客様たちは、ヘッドライトが明るく、見栄えが良くなると、もう一度、愛車を気になさる様になり、そのほかの部分の整備や修理にお金をかけ始める方を多く見てきました。

 

また、それとは逆に、ヘッドライトが、運が良くこの加工で綺麗になった為に、下取り価格が高くついたから、欲しかった車に買い替えた(笑)という方も多いのです。

きっと、このクリスタルビームは、みなさんを笑顔にできる技術なのです。

正規加工代理店のお申し込み方法

『クリスタルビーム』正規加工代理店ご希望の方へ

加工代理店ご登録費用は、一度だけ、総額 55,000円のみです。


本件契約の契約形態は「クリスタルビームの商標権の使用許諾契約」となります。
この商標権は1度、ご購入頂ければ、永年使用可能です。
この商標権は、店舗や、広告、チラシなど、ご自由にご使用頂けます。
この商標権は、提示や、掲載義務はありませんので、商標を使用せず業務も可能です。
ご希望の店舗様は、弊社ホームページに御社名を掲載させて頂きます。

上記金額以外、ご契約後は、弊社にお支払い頂く費用は、一切ありません。
専用材料も、一般的な市場(お近くの自動車用塗料の取扱店や、ヤフーショッピング、楽天市場、アマゾン、ヤフーオークションなど)から、御社で独自に調達可能ですので、わざわざ弊社から、買っていただく必要もありません。)


上記費用に含まれるもの

1、クリスタルビームで使用する、市販材料と、その調合レシピ(守秘義務含む)
2、クリスタルビーム加工の作業手順の解説書(加工マニュアル)
3、国内登録商標および、そのロゴの永久使用権利

4、米国内での本件の特許を、無償で使用できる権利
5、加工マニュアルDVD (8年ほど前に作成した、参考資料的なものです。)
*このDVDには、推奨するスプレーガンの使用方法だけでなく、分解オーバーホール方法なども説明した動画も含まれています。
6、加工練習用の塗料セット(約5台分)と研削用サンドペーパーのサンプル
 (6の練習用塗料セットの付属は、先着順の数量・期間限定となります)


が含まれています。
*ただし、上記金額で登録できるのは、1事業所住所のみ(個人・法人問わず)
     2事業所目からは、1事業所につき、1万円追加となります

 

*この税込 55,000円という金額は、現在、自動車鈑金塗装業の職人さんの、1時間あたりの工賃(税込)は、最低でも7,500円程度になってきています。

その鈑金塗装職人さんの1日分の税込工賃(7,500円×8時間=6万円)以下になる様に、あえて設定しました。

これは万が一、この技術が、御社にとって不要であった場合のリスクを、最小限に抑えるために設定した金額で、この金額でご提供できる店舗数には、弊社の技術開発コストから鑑みて、限度数があることを、ご承知おきください。


もし可能ならば、みなさんと一緒に、日本で一番大きい、「ヘッドライトの修理フランチャイズチェーン」を構築し、「黄ばみなんて、クリスタルビームで、修理すれば良いだけじゃん。」と、可能な限り多くの消費者の方に「一般常識」として、広く認知させていきたいと願っています。

その「
一般常識」が広く認知された時、御社にはきっと多くの新規のお客様がおみえになると確信しています。

この「クリスタルビームの商標権」は、そんな潜在的な可能性を秘めています。

加工代理店のお申し込みは、メールかFAXで、「代理店希望」とはじめにご記入頂き、
御社名
代表者様名
ご住所
電話番号
FAX番号
Eメール(任意)
を明記の上、メールかFAXで下記までご連絡ください。

追って、弊社よりメールかFAXでご連絡させて頂きます。



お問い合わせ電話   0564−55−8857

お申し込みFAX番号  0564−55ー8845
​E-mail        crystalbeamtechno@gmail.com

今回の加工代理店様の加盟条件は以下の通りです。

自動車鈑金塗装業者様・自動車整備業者様・自動車販売業者様のいずれかの、個人事業主様、もしくは法人様で、すでに実在店舗で経営をしてみえて、業歴継続2年以上の、業者様限定とさせて頂きます。

上記の条件に該当されない方の、お申し込みはご遠慮ください。

ご加盟後に、上記条件に該当されなかった事が判明した場合、代理店登録を、無条件で取り消させて頂く場合があります。

メールでのお問い合わせ

未来に期待される市場規模

現在の自動車の、国内での平均寿命は12年以上です。

この数字は、統計学の視点から見れば、新車から12年経っても、平均で約60%の車両が健在であるということです。

それは、ちょうど多くの黄ばみが始まる、新車から6年経過した時点でさえも、80%以上の車両が、健在であるという意味でもあるのです。

 

もしも、現在、販売されている新車も、今までの様に7〜8年目に入る頃には、ほぼ黄ばむと仮定すると、

結論は、今年販売された新車でさえ、その約8割がこの技術を必要とするのです。

 

これまでなら、その8割の中の何割かは、追突事故などを起こし、ヘッドライトを新品にする車も、多かったと思いますが、自動ブレーキが急速に普及している現状では、そういったヘッドライトの交換も減っているのが現状です。

国内には約7千万台の、登録車両があると言われています。

​その中で、毎年、新車に入れ替わるのは、その約7%の500万台程度しかないのです。

つまり、現在も、これからも多くの方が、黄ばみで困ってしまうのです。

​この技術をきっかけとして、ぜひ、新しいお客様との、出会いを創造して頂ければ、幸いです。

クリスタルビーム専用塗料は、PRTR 制度 及び、改正労働安全衛生法対応塗料です。
推奨ガン

上記は、この加工で、最も推奨する塗装ガンです。(0.8mm口径)
このスプレーガンとダブルアクションサンダー(125mm径)があれば、コンプレッサーのエアーで、どなたでも加工可能です。

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