第3次 正規加工代理店 募集​中

もし、この技術のご導入を、ご検討頂けるのであれば、御社が必要な技術と、お考えになるか、御社のお客様が必要とされてみえる技術か?が、ご判断基準になると思います。

これは、前人未到で未開拓分野の、『産業領域』への挑戦です。

お客様に「感動」して頂ける、そのノウハウを、全てご提供させて頂きます。

 

1つだけ断言できるのは、黄ばんだヘッドライトを、明るさ廃車までの保証付きで、きちんと修理ができる業者さんが、まだほとんどありません。(令和元年7月で全国でたった36社)

 

多くの方が、いくら、黄ばみの暗さで困ってても、根拠も証拠もないのに、無責任な方から「黄ばんだライトなんて、何やってもダメだよ。修理はできない」と言われ、それを鵜呑みにし、勝手にそう思い込み、ただ単に修理を諦めているだけなのです。

 

だから、今がチャンスなんです。もし「本当はきちんと修理できる事」さえ分かれば、それに加え、「黄ばんでる車が、本当は違法かも知れない。」という事実も合わせて、みなさんが自覚すれば、これから多くのお客さんは、修理できる会社を、探し求め始めるのです。

 

そして、その数は国内だけでも、1千万人単位なのです

きっと、御社の周りにも、黄ばみで困ってみえる方は、星の数ほどみえ、その数は今後、時間とともに、さらに増加する事は、どなたにでも容易に想像して頂けるはずです。

 

ご一緒に、今まで誰にも出来なかった、日本最大の全く新しい

「ヘッドライト修理産業ネットワーク」を創造しませんか?

この技術には、20年近い実験研究と、6年以上の市場展開によって裏付けられた

​       信用と実績があります。

このヘッドライトの技術だけは、実験期間が全てなのです。
何故なら、どんな最先端設備の実験設備を用いても、自然環境下の温度変化、日照時間、天候などの気象環境の変化で繰り返す、この樹脂の膨張と収縮を再現する為に、人工的に時間を加速させて、強い紫外線や、強い酸性水をかけても、本当の耐久試験の証明には、ならないからなのです。
 
時々、「紫外線を強く当てれば良いじゃないか?」とおっしゃる方が、おみえになりますが、もしも紫外線だけが、黄ばみの原因なら、メタルハイドレートランプなどで、強い紫外線を当てる、加速試験は、多くの工業試験場で可能です。
しかし、これまでの実験では、紫外線は、単なる2次要因の「触媒」なので、触媒だけが強くなっても、黄ばみの、そもそもの発端となる「加水分解」自体は、紫外線とは無関係なので、紫外線を強く当てるだけでは、全く実験には、ならないのです。
 
つまり、この技術は、人工的な環境での、加速試験ができないために、実際に、本当の時間をかけないと、本当の結果が出ないので、黄ばみは30年以上も進化しなかったのです。

これは、不況になれば、なるほど求められる、強い技術です。

 

みなさんが「よくあるやつね!」というのは、確かに、本当に「よくあるやつ」です。

 

しかし、「クリスタルビーム」は違います。

その違いは、どなたにでも「黄ばみの科学的理論」のページを、お読み頂ければ、必ずご理解頂けると確信しています。

なぜ、これから「クリスタルビーム」なのか?

​*他社技術と比較して下さい。

「クリスタルビーム」が選ばれる、33の根拠とメリット

 1、国内でさえ何千万人という方が、現在もこれからも、黄ばみで困り続ける。

 2、「黄ばみの根本的修理ができる」という事実を、まだほとんど誰も信じていない。

 3、「修理できる事実」が広まり周知されると、まだ未開拓の、莫大な需要が生まれる。

 4、明るく修理できると、運転者の眼精疲労が大幅に軽減でき、事故で人を殺さない。

 5、黄ばみが修理できると、数万〜数十万円のライトの交換費用が、節約できる。

 6、多くのライトが7年程で黄ばんでしまい、平均12年の寿命をまっとうできない。

 7、不景気になると、車の平均寿命が、現在の12年から、さらに伸びる。

 8、自動車メーカーさんから、廃車まで黄ばまないライトが、まだ発表されていない。

 9、きちんと根本的な黄ばみ修理ができる業者が、ごく少数で、今後、市場独占できる。

10、現在「クリスタルビーム」しか「廃車まで保証」を行なっていない。

11、この技術は、実用新案登録で、法律で保護されているので、大っぴらに真似ができない。

12、スチーム系の技術は発売から1〜2年ほどで耐久性の実証例が無く、加工失敗例も多い。

13、この技術は塗装業者さんの専門塗装技術が必要なので、他業種には容易に真似できない。

14、登録商標のため、1度、確実なブランド化ができれば、長期の定番にできる。

15、20年近くも、黄ばみの研究をしてきた企業が、国内にほとんど存在しない。

16、1台当りの塗料原価が約2千円以下で、施工価格の15%以内である。

17、1度購入するだけで、加工代理店の「この権利の維持コスト」が永久に無料である。

18、照度保証を、本社が行うので、加工代理店のリスクが、最小限である。

19、米国特許を取得しているので、加工代理店も塗料現地調達だけで米国進出が可能である。

20、国際特許を出願しているので、今後取得できれば、その取得できた国へ進出できる。

21、塗装職人さんにとっては、調色作業がなく、難易度が中程度以下の、容易な技術である。

22、仕上げ作業を別料金にしているため、作業時間が効率的である(ピン穴、ブツ可)。

23、通常の2液型ウレタン塗料と、同等かそれ以上に硬化が早く、タレにくい。

24、代理店が37社しか無いので、まだこれから周知されていく技術である。

25、6年間以上の代理店方式の実績があり、作業過失以外のクレームがまだ0件である。

26、黄ばんだヘッドライトは、大多数の場合が「違法」である事実を一般の方が知らない。

27、黄ばみの科学的な根本原因を、実験研究で徹底解明し、実際にその原因を対策している。

28、実費修理の場合、そのユーザー全員に「安く交換か修理をしたい」という願望がある。

29、ヘッドライトは完全自動運転車になるまで重要保安部品で照度維持が必須条件である。

30、修理する事が、最も経済学的に、最良で有効な手段である。

31、修理する事が、最も環境科学的に有効で、かつ将来の地球環境への負担が最小である。

32、修理する事で、オーナーの黄ばみの恥ずかしさの精神的ストレスが1日で解消できる。

33、海外の自動車メーカーで、10年近くレンズの透明度が、ほぼ落ちないライトが、既に存在し、その技術に対抗できる可能性があるのは、この「クリスタルビーム」である。

現在の課題

1、全てのメーカーや車種によって、ポリカーボネート樹脂性質に違いがあり、レンズの厚さや膨張率が、若干異なるため、塗装が剥がれるリスクが1〜5%未満ほどある。

2、技術は確立したが、ブランドが確率して周知されるまで、まだまだ、間的なコストが大きい。(周知されれば、「黄ばみ修理=クリスタルビーム」が常識になる可能性が高い。)

課題の対策方法

現在、この1の課題を解決するために研究中です。

2の課題を解決する方法は、より多くの代理店様に加盟して頂くことが、最良の解決策です。

*ヘッドライトスチーマー系技術との違いは「黄ばみの科学的理論」のページで説明中

黄ばみの科学的理論のページ
もうすぐ「ヘッドライトは修理して当たり前」の時代がきます。

なぜなら、最近話題の「ヘッドライトスチーマー」さんなどの修理技術がたくさん出てきたので、かなり多くの方が修理できることを、知り始めたからです。

つまり、「ヘッドライトの黄ばみは修理できない。」と何十年も言われ続けてきた

集団催眠」の様な「常識」が、もうくつがえり始めて来ているのです。

そして、これからは「修理出来るなら、本当に良い技術は何?」という疑問が湧き

その答えとして、最後に選択されるのは、研究実験に20年近くを費やした

この「クリスタルビーム」しかないのです。

 

逆に言えば、この「クリスタルビーム」で加工をしても、短期間で剥がれてしまったり黄ばんでしまうヘッドライトには、どんな加工をしても同じなのです。

 

 

この技術の考案者としては、「ヘッドライトの黄ばみは修理できない。」なんていう既成概念は集団催眠のようなものにしか感じられません。

修理できないなんて、何の科学的根拠も無く、誰一人も、修理できない事実を証明できないのです。

既成概念」が覆った瞬間が、ビジネスチャンスではないですか?

 

この日本には、「誰かが始めたら、自分もやる」という保守的な心情が根付いています。

それは「生存する上でのリスクを最小限にする」為の、人間に備わっている基本的な防衛本能なのです。

 

しかし、現代の情報化社会では、時代流れの変化は一瞬であり、

その情報がもたらす、社会利益が大きければ大きいほど、その革命や改革も一瞬なのです。

そして、それは誰にも止められないのです。

 

つまり「ヘッドライトの黄ばみが修理できない」なんて、社会利益の低い情報が、いくら蔓延してても、

「本当は、廃車までの照度保証付きで、きちんと修理出来る。​」という新しく、有益で多くの方が望む情報が、いずれは、強大な「既成概念」に打ち勝つ時が来て、一瞬で流れが大きく伝わる日が、必ず来るのです。

 

その根拠は、「経済学的視点の、代替可能性の理論」から鑑みても、

修理できる」方が「消費者にとって最大多数の最大利益」につながるからなのです。

 

現代資本主義経済は、すべてこの「代替可能性の追求」から、発展して来たのです。

 

(代替可能性の追求の例:ほぼすべての保険修理などで、交換か、補修を選択する場合、より安い方の修理費用しか、認定されない事などが、その代替可能性が追求されている、代表的な例です。)

もしかすれば、もう何年か先には、「ヘッドライトの修理ならクリスタルビームしかない」という時代になっているかも知れず、その時には、もうこの権利は、現状の価格の税別29,800円では、新規で入手できなくなっているか、または、入手する事さえできなくなっている可能性が、すでに存在する事を、誰も否定できないのです。

チャンスの女神には、後ろ髪が無い」というヨーロッパのことわざがあります。

 

これは、前から走ってくる女神を、通り過ぎるまで待って、「本当の女神」かどうか確かめてから、その髪をつかもうとしても、その女神には、後ろ髪が無くて、もう、何もつかめないという意味なのです。

つまり、誰かが始めるまで、これを見ていても、その時には、もう何の利益もつかめないのです。

1歩、外に出て頂き、道路を走る車や、大きな駐車場に止まっている車を見て頂ければ、

このチャンスは、一目瞭然です。きっと10台自動車があれば、2〜3台は黄ばんでるはずです。

 

現在でさえ、一体、誰が黄ばんだり、黄ばみ始めたヘッドライトを見て、快く想うでしょうか?

しかし残念なことに、まだ誰も、それが「違法で危険」であると認識していないのです。

 

​もしユーザーや一般国民の目が、ヘッドライトの黄ばみが「違法であり、危険である」と

認識し始めた時、初めて革命が起こるのです。

それが現在の様な、多くの磨く程度の、かりそめの応急処置ではなく、

 

「きちんとした修理ができる!」とわかった瞬間、

誰もが「違法ならば、ちゃんとした修理がしたい!」と思い、

 

そして「交換しなければならない」という、高コストの負の選択肢を排除するのです。

今、この革命を「クリスタルビーム」が、この加工代理店様と、一緒に起こさなければ、

これからも多くの国民の命が、黄ばんだヘッドライトの危険に、さらされ続けてしまうのです。

 

また、それは、環境科学の視点からも同義です。

 

「脱・プラスチック」が叫ばれる中、ヘッドライトの様に、様々な樹脂や、プロジェクターレンズ用ガラス、それに加え、光軸調整モーターなどの金属構造部品で成立し、高額にも関わらず、リサイクルが日ごとに難題になる工業製品を、レンズにわずか2mmの傷が入るだけで、自動車損害保険で交換されてしまう現代社会は、あまりに愚かすぎるのです。

こう断言できるのは、この技術では、ヘッドライト表面に、人間が故意に180番の粗目の

サンドペーパーを押し当てて、力ずくで入れた「傷」さえも、修理できてしまうからです。

 

大量生産、大量消費は、結果として、未来への負債になりかねません。

 

結局、結論はたった1つしかありません。

現代社会で、「ヘッドライトが修理できる事実」が一般常識なった瞬間、

そこに新たな「社会利益」と「革命的産業」が、必ず生まれるのです。

それには、どうしても皆さんのご協力が、今、必要なのです。

 

 

この先、わずか2年後の未来で構いません。

その2年後に、「この技術の権利を、持っているリスク」と、

「持たなかったリスク」を査定し、計算して頂ければ、

その結論は、全ての経営者の方なら、きっと容易にお導きになられるでしょう。​

今後、増税や国際情勢で、景気が低迷し、新車の買い替え需要が減少すれば、

必然的に車輛の平均寿命は延び、黄ばんだ車は、これからもさらに増加します。

 

景気が悪ければ、なおさらヘッドライトの高額な新品交換なんて、あり得ません。

 

それで困る、御社のお客様を、この技術で助けて頂きたいのです。

それができれば、御社のお客様が、夜間の交通事故の、加害者になることも防げるのです。

また、この技術なら、ヘッドライトは何度でも繰り返し修理が可能です。

​つまり、万が一の場合も、そのリスクは「再加工リスク」だけなのです。

そしてこの「クリスタルビームの権利」には、もう1つの大きなメリットがあります。

 

それは、一度この権利を手にして頂ければ、何年でも、その維持費用が全く掛からない権利なのです。

 

一般の方は、ぴんと来ないかもれませんが、特許や実用新案、登録商標、国際特許などを出願された方は、ご存知だと思いますが、どんな権利にも、その権利を維持するための費用、中でも国際特許などは、「出願中」というだけでも、その何年もかかる審査期間中の「出願中という事実を維持するためだけの費用」まで掛かるのです。

 

当然、その費用を払わなければ、全ての権利を失ってしまうのです。

その視点から見て頂いても、この「クリスタルビームの権利」は、ノーリスク・ノーコストで維持できる上に、いずれ御社のお役に立てる日が必ず訪れると確信しています。

これまで、弊社が実験的に加工をしてきたお客様たちは、ヘッドライトが明るく、見栄えが良くなると、もう一度、愛車を気になさる様になり、そのほかの部分の整備や修理にお金をかけ始める方を多く見てきました。

 

また、それとは逆に、ヘッドライトが、運が良くこの加工で綺麗になった為に、下取り価格が高くついたから、欲しかった車に買い替えた(笑)という方も多いのです。

きっと、このクリスタルビームは、みなさんを笑顔にできる技術なのです。

下はYou Tube に2014年に掲載した作業イメージの動画です。(Topページと同じ動画)

 

代理店加入をご検討の場合は、1度ご覧頂き、御社でも可能な作業か、ご確認下さい。

ご注意:BGMがありますので、パソコンなどの本体の音量をあらかじめ下げてから、センターの再生ボタンをクリックして下さい。
画面下に広告が出る場合は、広告の右上の角の、小さな×印をクリックすると消えます。
 
場面全体を大きくする場合は右下の、4つに途切れた四角のマークをクリックするか、動画の画面上を2連続でタップすると大きくなり、もう一度2連続でタップすると小さくできます。
『クリスタルビーム』正規加工代理店ご希望の方へ
わずか29,800円(税別)で
①実用新案登録技術の使用権利
②国内登録商標および、そのロゴの使用権利
③米国内での本件の特許を、無償で使用できる権利
(ただし、材料は米国内で現地調達)
などを永久無料で取得できるシステムです。

一度、クリスタルビーム専用塗料の『基本セット』をご購入頂ければ、登録商標『クリスタルビーム』も『CRYSTALBEAM』のロゴも、店舗、広告、看板、ステッカーなどへご自由に使用して頂けます。

 

また今回の募集までは、将来、御社が米国内でこの事業をご展開される場合に、この技術の米国での特許の使用許諾権も含まれます。

未来に期待される市場規模

現在の自動車の、国内での平均寿命は12年以上です。

この数字は、統計学の視点から見れば、新車から12年経っても、平均で約60%の車両が健在であるということです。

それは、ちょうど多くの黄ばみが始まる、新車から6年経過した時点でさえも、80%以上の車両が、健在であるという意味でもあるのです。

 

もしも、現在、販売されている新車も、今までの様に7年目に入る頃には、ほぼ黄ばむと仮定すると、

結論は、今年販売された新車でさえ、その約8割がこの技術を必要とするのです。

 

これまでなら、その8割の中の何割かは、追突事故などを起こし、ヘッドライトを新品にする車も、多かったと思いますが、自動ブレーキが急速に普及している現状では、そういったヘッドライトの交換も減っているのが現状です。

国内には約7千万台の、登録車両があると言われています。

​その中で、毎年、新車に入れ替わるのは、その約7%の500万台程度しかないのです。

つまり、現在も、これからも多くの方が、黄ばみで困ってしまうのです。

​この技術をきっかけとして、ぜひ、新しいお客様との、出会いを創造して頂ければ、幸いです。

正規加工代理店のお申し込み方法

下記の専用塗料の1度のご購入だけで、契約金やロイヤリティなどが、永久無料となる、正規加工代理店様に、ご登録させて頂きます。

お問い合わせ電話   0564−55−8857

お申し込みFAX番号  0564−55ー8845

​お問い合わせは、トップページの最下段のメールからもOKです

クリスタルビーム専用塗料は、PRTR 制度 及び、改正労働安全衛生法対応塗料です。

2回目からの追加のご注文は、基本セットの塗料部分のみのセットです。

価格は、基本セットと同じ価格です。

クリスタルビームの平均加工価格は、1台当たり約2万円前後ですが、

鈑金塗装職人さんの、保険修理などで認められている、一般的な、平均時給(1時間の工賃)が、令和元年の時点で、平均で税込7千円を超えていますので、実質的に、お客様とのご商談やご説明、加工作業時間、作業準備や納車準備作業時間などを考えれば、この加工では、そんなに利益は無いかも知れません。

 

しかし、その利益の無い分、金銭には代え難い「感動」と「安全」を、御社のお客様に提供し、それと同時に御社への確固たる「信頼」を、必ず獲得できる技術であると確信しています。

 

現在、お申し込みのFAXを頂いてから、商品到着まで、約1週間ほど掛かる場合がございます。

お申し込みの所在地が、宅配便業者さんにおいて「離島」と区分されてみえる場合は、大変申し訳ありませんが、船便でしか発送できないため、お申し込みの取り消しとなる場合がございます

 

​また、弊社ホームページへの、御社名のご掲載は、お申し込みから、約2〜3週間程度となる場合がございます。

​今回の第3次募集までが、送料・代引き手数料が永久無料となります。

スプレーガンの塗装技術をお持ちの方なら、同封の加工マニュアルをご覧頂ければ、どなたにでも30分弱で習得可能な技術です。

正規加工代理店にご加盟された時に、送付する専用塗料の基本セットの中に、スプレーガンの使用方法などの基礎から説明した、加工マニュアルとDVDが付属していますが、クリスタルビーム加工の実習を受けて頂く事も可能です。

 

詳細は、下記の初心者向け 副業・独立開業支援講習開設をご覧下さい。

ご希望の方は、通信欄からメールでご相談下さい。

​(加工マニュアルとDVDをご覧戴ければ、ほとんど方は、実習の必要はありません。)

ご参考までに、この加工で使用する工具や道具は主に、エアーコンプレッサー(業務用)Wアクションサンダー、塗装用スプレーガンです。

 

推奨スプレーーガン(恵宏製作所 スプレーマン NEO-77 G08 )参考価格 15,000円前後

初心者向け 副業・独立開業支援講習開設

クリスタルビーム加工を、実際にご本人に、ご自身の愛車などで、加工体験して頂く講習です。

この講習には、「永久無料のクリスタルビーム正規加工代理店の開業権利」も付属しています。

 

受講後は、いつでも開業して頂けますが、実際に開業して頂くかどうかはご本人の自由です。

 

いつの時代も「手に職」と言われていますが、1度、身に付けて頂いた、知識や技術、ノウハウは、一生もので有り、決して人には奪われません。

 

実際に世間には、ご自宅のガレージで、個人の方が、趣味で自動車のレストアや、自家塗装をされてみえる方も多く見えます。

趣味と実益を兼ねて、ご自宅のガレージや物置などで、ヘッドライトの黄ばみで困ってみえるご家族や、ご親戚、お友達などを、このクリスタルビームの技術で、助けて頂いても、良いかも知れません。

この講座では、完全にマンツーマンで、みっちりとしっかり、親切丁寧に、可能な限りのノウハウや、コツ、加工時の注意点などを、全て伝授します。

実際に塗装ができるまで、実習・実践して頂きますので、若干、時間をオーバーする可能性が有ります。(超過時間は無料です)

この講習には、黄ばんだヘッドライトを外してお持ち込み頂く事も、ご自身の愛車本体を、お持ち込み頂く事も可能です。

 

お持ち込み頂くヘッドライトが無い場合は、練習用のヘッドライトなどをこちらでご用意させて頂きます。

講習内容

 

1、マスキング方法や、工具とサンドペーパーなどによる、ヘッドライトの黄ばみ除去技術

 

2、プロが使用する塗装用スプレーガンの使用方法や、注意点、ガンのオーバーホール方法

 

3、ヘッドライトのクリスタルビーム加工塗装技術および、仕上げ技術

 

4、ヘルメットやオートバイのタンクやパーツ、小さなエアロパーツ程度までなら、単色塗装ができるレベルの、スプレーガン塗装技術

 

5、高輝度パール塗装、キャンディ塗装、マジョーラ塗装、グラスフレーク塗装、レインポーフレーク塗装などのカスタムカラーの、調合調色、使用方法や塗装方法。

 

などを主に重点的に解説し、実際にご本人に塗装体験して頂きます。

場所    クリスタルビームテクノ(株)本社工場 愛知県岡崎市赤渋町字千反原14番地

 

時間    午後12時30分から午後18時 の半日間 (昼食は済ませてからお越し下さい。)

 

開催日   令和元年11月30日まで、随時、予約受付中

(土日祝も講習OKです。ご都合の良い日の、1週間前までに、お電話かトップページ通信欄からご予約下さい。)

 

受講料金  49,800円(税別1名)毎回1名限定です。

(*受講料には、上記のクリスタルビーム専用塗料基本セット:税別29,800円を含みます。ただし、既に基本セットをご購入頂けてみえる方は、20,000円(税別1名)です。

 

 もしも、ご友人やご家族など、複数での参加をご希望の場合は、別途、ご相談下さい。

 

*受講料金は、ご指定させて頂く弊社口座へ、受講日の前々日までにお振込み下さい。お振込み無い場合は自動キャンセルとなります。

(*前日と当日キャンセルの場合は、キャンセル料・税込25%が掛かります。ただし1ケ月以内までの延期の場合は除く。)

 

*この受講料金には、講座で使用する材料、塗料、簡易マスク、作業手袋なども含まれており、それらはこちらでご用意いたします。

 

ご自身でご用意頂く物

 

1、塗料などで汚れても良い、古いジャージかツナギなどの作業着、汚れても良い運動靴か作業靴

 

2、黄ばんだヘッドライト左右セット、または、黄ばんだヘッドライトの車両1台

(車両から外してあれば、ヘッドライトだけなら講習中に、3セットまで加工出来ます。)

 

*2がどちらも無ければ、練習用ヘッドライトは、こちらでご用意します。

講座終了後は、随時お電話による無料サポートを致します。

「クリスタルビーム専用塗料セット」は、講座終了後に「新品1セット」をお渡しします。

 

このクリスタルビーム専用塗料セットには、永久無料の正規加工代理店権利が付属していますので、実際に副業の開始や開業をされた場合、いつでも、何年先でも構いませんので、ご連絡下さい。

弊社ホームページに、開設された店舗名を記載さて頂きます。

きっと「今まで缶スプレーでいろいろ塗ったけど、うまく塗れなかった。たった5時間半程度で、スプレーガンの塗装技術なんて身に付く訳が無い。」とお思いの方ほど、実際には上達が早いと思います。

 

なぜ、鈑金塗装業者さんがスプレーガンで塗装してるのかは、缶スプレーで塗装するより100倍以上、塗料が塗りやすいからなんです。

 

その理由は、缶スプレーでは決して調整できない、塗料の噴出量や塗装風圧、塗料の拡散範囲までが、スプレーガンでは手元で調整できるからなんです。

 

​その調整の方法と、ご自身にあった調整量を、この講習では実体験し、習得して頂けます。

必読ご注意事項

 

老若男女問わず、どなたでも受講可能ですが、シンナーなどの有機溶剤や、アルコールなどにアレルギーの有る方はご遠慮下さい。

クリスタルビーム加工作業風景

カスタムカラー例

下の車両の写真の様な特殊塗装(カスタムカラー)の、しくみや塗装方法、塗料材料などをご説明し、小さいサンプルを、実際に塗装練習して頂きます。

グラスフレーク(ブルー)塗装:ボルボC70
マジョーラ系(玉虫色)塗装:スタリオン
キャンディブルー+グラスフレーク塗装:コルベット 
高輝度パール+グラスフレーク塗装:フェアレディ Z
クリスタルビームの副産物的メリット
事故などの保険修理で、ヘッドライトがよく片方だけ新品で、片方が真っ黄色のままになることが、よくあります。
それが、納車の時に、非常に問題になり示談が遅れたり、お客様の不満や不信をかったり…
そんな時に、この技術は「最強の武器」になります。
それは、黄ばんだ方のライトをこの加工で修理すると、かなりのレベルで左右の違いを是正できるのです。
(片方だけの加工の場合は、基本塗料セットの中の「特殊色素剤」を添加しません。)
 
また、対物保険の、損害賠償保険修理の見積もりは新品交換でも、実際の修理は、お客様とお話し合いで、新品でなく中古で交換して、左右をこの加工で修理したり、わずかなライト表面の傷なら、この技術で左右を修理して、この加工で、完全にヘッドライトの、見た目を左右で揃えて、その新品部品と中古部品の差額からこの加工費用や必要経費などを差し引いて、お客様にご返金しても、法律上の問題が無い場合が多いのです。
 
その理由は、鈑金塗装業者さんを始めとする、修理業者さんは、保険会社さんに対して請求権が、全く無いからです。
ですから、全て保険会社さんとの協定が「見積書」なのです。逆に「請求書」は書けないのです。
​つまり修理業者さんは、そういった事故などの、民法上の不法行為事件の、完全な善意の第3者なのです。
 
さらに、自動車事故の損賠賠償請求は、その示談や和解などの条件を全て「金額」により決定することが、法律で決まっているので、お客様は、お客様にしか無い請求権を、相手や相手保険会社に対して行使し、見積書などを用いて、その和解(示談)金額を決定した後は、その修理金額をどの様に、お客様が使用しても、法律上の責任がないと考えられるのです。
 
すなわち、修理の差額のお客様へのご返金は、保険会社と協定した、一般的な妥当修理費用からの「値引き」と同意義であると考えられ、法的問題はないと考えられるのです。
 
一般的に示談書と言われる免責証書にも、金銭を支払うことにより、加害者の責任が免除となるという内容になっているはずで、その条件までは記入されないていないのです。(最近はほとんどが保険会社との電話示談ですが、その場合も、実際に支払う金額しか確認されないはずです。)
 
その点でも、この「クリスタルビーム」は、今後のお客様のためにも、修理業者様のためにも、なくてはならない技術なのです。
もし万が一、上記の様な場合、この「クリスタルビーム」での修理を、加害者側の保険会社に強要されても、現在はまだ他の同様の修理では、新品交換されているので、そういった「法の下の平等」の観点から、その強要は、被害者にとって、拒絶可能だと考えられます。(ただしあくまで法令遵守の上での交渉事なので、結果は千差万別です。)

​参考資料

2017年4月号 月間リーダーズ 弊社 取材記事( P88〜P89)

俳優で脚本家のダンカン先生と、ヘッドライトについて、ご説明とお話し合いをしている様子

平成29年1月13日撮影

表紙

クリスタルビームテクノ株式会社
Crystalbeam-Techno Company, Limited
​愛知県岡崎市赤渋町千反原14