top of page
クリスタルビームテクノ

米国特許取得技術 第9,890,917号(u.s.Patent No.9,890,917)

CAPS TITLE

ヘッドライトの明るさは、「修理」で確実に、復元できる時代です!!

はじめにこのヘッドライトの明るさ復元修理加工技術の「クリスタルビーム」は、車検を最低でも2回満了できる期間、つまり最低4年間以上は、お客様が、ヘッドライトの黄ばみやくすみで、明らかに照度の低下した車両を運転され、その視界の悪さや、夜間の視認性の低下を起因とした、危険要因の発見が遅れてしまって、結果として、人身事故などの、重大な交通事故の加害者などに、決してならないように考案したヘッドライトの修理加工技術です。

確かにクリスタルビームは、新車登録から7年以内にこの加工をすれば、ほぼ、新車時と同等まで、明るさや見栄えは改善できますが、綺麗になるかどうかは、加工が完了するまで、はっきり分かりません。

つまり加工前には、決して「綺麗にする。」ことは、お約束できず、「明るさを復活、復元する。」ことのみ重要視して、「明るさの改善とその持続性能」のみを、お約束するものです。


当然、車両は屋外で走行して使用するため、時には飛石などによる、一見しただけでは気付かない損傷などを、ヘッドライトのレンズ表面に受ける場合も多く、その損傷を起因として、鉄板の塗装が剥がれた針の穴ほどの小さな穴からでも、そこから錆びが始まる場合と全く同様に、このクリスタルビーム加工でも、そんな微細な損傷からの塗装剥がれが、加工後2〜3年以上すると発止する場合があります。

その多くのほぼ全ての場合は、どちらか片方のレンズだけ、塗装表面が剥がれる事実から鑑み、その要因のほぼ全てが、外的損傷や、打撃であると考えられ、現在それを防御する方法や技術は、新品ヘッドライトでさえも、いまだに開発や採用はされていません。
(新車時の新品ヘッドライトの保証期間は、ほとんどの場合、消耗品扱いの3年間です。)

つまり、クリスタルビーム加工後に、どちらかのヘッドライトの、片方だけ塗装が剥がれる場合は、お客様のご使用などにより受けた損傷が原因である可能性が高いため、その場合の再加工修理は、申し訳ありませんが、お客さまのご負担とさせて頂く場合があることだけは、ご容赦と、ご理解をお願い致します。

もし、新品の様に加工することを、最重要視されてお見えになり、その結果をお望みの場合は、是非とも新車ディーさんなどで、新品交換をご依頼ください。

また、黄ばみやくすみの、ほとんど発生していない、まだ新しいヘッドライトの、予防的な加工は、例外を除き、基本的にお断りしていますのでご容赦願います。

その理由は、現時点で、それ以上、明るさを改善できないものは、加工する必要がないためです。
 

車検で、ヘッドライトの検査基準が変わります!!

平成10年(1998年)9月以降に製造された車両は、今後、ヘッドライトが、ロービームのみでしか、車検が通せなくなります。

北海道、東北、北陸、信越、中国地域では、この8月に新検査基準へ の完全移行が決定しました。

その他の地域では、2026年8月まで2年延期されましたが、いずれにせよ
この新基準では、膨大な台数の、車検の不合格車両が発生する可能性があるため、5年ぶりに加工代理店募集を再開します。

既存の加工代理店様へ、
これまで、弊社より専用材料のご購入、誠にありがとうございました。
市販材料による、同等の効果が得られる代替材料が、長期実験により確立しましたので、その調合レシピを、次回の発注時に、無償でお送り致します。今後は、その市販材料を、各代理店様で調達して頂き、加工を継続して頂きますよう、お願い申し上げます。

『クリスタルビーム』は、夜間の歩行者の、交通死亡事故の、遺族が考案した、切実で、限界を追求した、真剣な技術です。
 
必ず、この加工料金の、意味と価値を、ご理解頂けると確信しています。
この加工で、多くの車が、2倍以上に明るさが改善しています
明るさが2倍に改善すると、おおむね2倍遠くまで見えます。
つまり2倍早く、即ち半分の時間で、歩行者や、危険な障害物が発見できるのです。
 
この加工で、本当に得られるものは、「明るさ」という、2倍以上早く「未来」を確認できる「安全性能」なのです
新車登録から、7年未満のお車なら、多くの車が、ほぼ、新車時に近い「明るさ」にまで、この加工で復活します。
 
そして、1度加工を行ったお車のほとんどが、廃車になるまで、もしくは転売されるまで、その明るさを維持します。
 
​(仮にもし、新車から、8年以上経過していても、新車比較で90%近くまでは、改善する場合が多くあり、この加工をする価値は、充分にあります。)

これからの自己防衛時代、1台の愛車を、大切に長く乗る事が、今後の生活を、しっかり守る、1つの手段かも知れません。
 
 
愛車をあと4年以上、安全かつ見栄え良く、経済的にお乗り頂くための技術です。

車の減価償却率が早すぎる現代、総額400万円以上の新車を買っても、5年乗って、もし、事故でも起こして修理し、「事故歴」でもあれば、下取りで100万円以下になってしまう事も珍しくありません。
つまり、車両だけで年間平均60万円が償却(消費)されています。
[(新車総額価格400万円ー下取り価格100万円)÷5年=年間当たり約60万円の減額  ]
 
しかし、もし、そのまま、もう5年乗り続ければ、10年後の下取りが、例え0円でも、後半の5年間の車両の減価償却費は、年間平均20万円にしかなりません。
 
つまり、そのはじめの5年間の、年間の減価償却費60万円との、差額40万円の多くが、貯蓄やその他の消費に回せ、その結果、後半5年間は、生活そのものが、きっと、そしてもっと豊かに感じられるはずなのです。
 
この差額40万円という金額は、一般的な所得の方のお給料の、年間のベースアップ分を、はるかに上回る金額であり、「人生100年」と言われる、今後の生活の上では、かなり貴重な金銭になる事は、間違い無いのです。

なぜなら、多少の古くなった分の車両の修理費用を差し引いても、現代の国産車なら、10年程度までならば、ほとんど大きな維持費用の増加には、ならない場合が多いからなのです。

その、ちょうど5年目くらいから、気になり始めるのが、ヘッドライトのくすみや黄ばみです。
 
この『クリスタルビーム」加工は、新車登録から7〜8年以内の車両であれば、そのほとんどが、新車の時に、限りなく等しい透明度(光の明るさに比例する、光の透過率)を、復活させる事が出来ます。
 
つまり、もう一度「愛車」を、「きらめく瞳のようなライトで魅力的」だった「新車の頃のイメージ」と、その時の明るさに近い状態にまで、近づけられるのです。

そして、その状態で、その「愛車の、充分な減価償却ができる」まで、本当の明るさを維持でき、安全運転も可能になるのです。
 
ぜひ今後の、豊かな生活のためと、安全運転のために、最善で、もっともコストパフォーマンスの優れた、「クリスタルビーム」をご選択ください。

この「クリスタルビーム」は、多くのお客様が、「最後の選択肢」に、お選び頂いている技術です。

 CRYSTALBEAM.加工例
黄ばみを我慢して、暗いままで、前が良く見えない緊張感と、精神的な疲労の、重圧なストレスを抱えながら運転するなんて、貴方の人生のその時間が、勿体ないんです。
 
万一、それで緊張感が維持できずに事故を起こせば、二度と人生は、取り返せません。
 
​この加工で、一番に利益を得られるのは、黄ばんで暗くなった、危険なお車で、将来、事故を起こさずに済んだ、未来のお客様自身なのです。
つまり、この加工は​『未来の得べかりし利益』のための投資であり修理なのです。

上の写真のライトの場合、明るさが、3.8倍に改善したという事は、100%を「1」として、

本来の明るさ「1」に対して、その、3.8分の1だった事実から、1÷ 3.8 = 0.263

つまり、本来の26.3%の明るさで、この加工をされるまで、夜間を走ってた事になります。

​もし本来のロービームが、保安基準の、40m先が見えてたと考えるなら、40m×0.263=10.52m先しか見えていなかった事になり、想像するだけで恐ろしい現実です。

 

少し外を見れば、法治国家のこの日本で、こんな車が莫大な数で、日本国内を平然と走行してる事自体が、異常事態です。

 

もうかなり昔にはなりますが、私の祖父が夜間に、横断歩道を渡っていて、はねられて亡くなった事故の、シールドビームの車でさえ、この車より明るさが出ているはずのヘッドライトでした。

​つまり、数十年前の規格のシールドビームの暗いヘッドライトよりも、黄ばみで暗くなっているヘッドライトが、現代でさえ、一般公道を走行している事になるのです。

 

こんな黄ばんだライトの車に、これだけ科学技術が進歩した現代でさえ、いつ何時、貴方や貴方のご家族が、そんなむごい事故の被害者になっても、全く不思議ではないのです。

 

この「クリスタルビーム加工」でなくても構いません。

黄ばんだヘッドライトを、個人の方が削ったり磨いたりして、明るくする方法は、ネットやユーチューブなどに、無数に紹介されています。

 

どんな技術であれ、まずそういった技術から試して、貴方自身が、こういった黄ばんだライトで運転し、加害者にならない事が、一番大切な事だと思います。

クリスタルビーム加工例
各角度から見た、加工前と加工後のレンズ(透明なカバー)の見え方の違い(2Dモーション)
レンズの部分が、切断して新しいレンズとつないだ様に見えますが、実際は1枚のレンズです。
このサンプルの加工前と加工後では、明るさが 約5 倍に改善しています。
米国で取得した特許

米国特許取得技術 第9,890,917号(u.s.Patent No.9,890,917)

代表クリスタルビームの看板

米国特許 第9,890,917号(u.s.Patent No.9,890,917)

募集要項

あなたの愛車のヘッドライトの状態はいかがですか?

お客様のご負担を最小限に抑え、1度で廃車まで維持する永久修理が、開発目標です。

『クリスタルビーム』は、それぞれの正規加工代理店にみえる、プロの塗装技術を持った方が、修理を行う事によって、明るさの高い復元率と、廃車になるまでの、長期の照度維持性能を確立しました。

実は、新品のヘッドライトにも、表面に透明な塗装がしてあります。

クリスタルビームは、人命重視の観点から、その塗装の問題点を科学的、かつ物理的に解決し、劣化して黄変した、古い塗装を完全に除去し、全く異なる、新しい塗装を行う事によって、ヘッドライトの「本来の目的」である、明るさの長期維持性能を追及しました。

​当然ですが、国内の保安基準にも適合しますので、車検対応技術です。

黄ばみの激しいライトほど、このクリスタルビーム加工で、劇的な明るさの、回復をしています。

 

これまでの、この加工での、明るさの改善率は、平均で約2倍ですが、

これは、つまり20m先しか見なかったものが、40m先まで見える様になるという結果です。

​この改善のレベルは、人間の肉眼でも、充分に劇的な変化を感じる改善率なのです。

(過去最大の改善率は、約10倍ですが、4m先しか見えなかったものが、40m先が見える様になったという結果です。)

 

また、この加工をすると、多くの場合、ロービームの時のカットライン(対向車が眩しく無い様に、下半分を照らしている境界線)も、はっきり見える様になります。

 

つまり、黄ばんでいるライトに、このカットラインが見えないのは、レンズが黄ばみでスリ硝子状に曇ると、その微細な凹凸によって、光の直進性が損なわれ、乱反射を起こし、本来、光が飛んではいけない水平方向より、上にも広がって飛んでしまっているためで、これは対向車のドライバーにとっては、眩しく感じる危険な症状です。

 

黄ばんで、すりガラス状になったライトのレンズは、運転者にとっては、光がまっすぐ飛ばず、届かなければならない所に、光が到達しないので、暗く感じ、

対向車にとっては、その逆で、来て欲しく無い所に、光が来るので、眩しさで歩行者を、見えなくしているのです。

黄ばんだライトで、いくら気をつけて運転しても、対向車が人をはねれば、全く意味がありません。

この理由からも、『黄ばみ』は「社会悪」であり、「社会損失」以外の何物でも無いのです。

​黄ばみでカットラインが見えなくなる原因は、「黄ばみの科学的理論」のページの、一番下に掲載した写真をご覧頂ければ、みなさんにご理解頂けると思います。

明るさの改善イメージ

ヘッドライトが暗いと、人間工学的にも、例えるなら、暗い部屋で小説などの本を読む場合と同様で、精神的に集中できずに、ほとんど読めないか、仮に読めたとても、精神的疲労も眼精疲労も、格段に増大し、かつ、人間の判断力も非常に低下し、あまり、本の内容も理解できないという様な現象が発生します。

それと同様に、暗いヘッドライトで運転するという事は、その上記の状態に加え、いつ自分や歩行者などの、「生命に直結する危険」が、暗闇の中から現れるのではないかという、精神的な緊張状態を持続させなければなりません。

さらに、その暗さの中で常に目を凝らして判断力の低下した状態で、緊張状態を持続させなければならないため、その疲労度は読書の場合とは、比較にならないほど深刻なものです。

 

ヘッドライトさえ明るければ、この様な眼睛疲労も格段に軽減でき、精神的な疲労負荷も下がり、危険察知能力を維持するための集中力も持続しやすく、事故を回避しやすい状態に維持できるのです。

願い

交通事故遺族としての願い

夜間走行イメージ

あなたは、夜間に人が車にはねられる直前の、異常に長く響く急ブレーキの音、そして

その直後の人が車と衝突する時の、鈍く大きく響く​音を、ご自身の耳で聞いた事がありますか?

 

そして、実際にはねられて亡くなった方を、ご自身の目で見たことがありますか?

このクリスタルビームの技術は、そんな交通死亡事故の遺族として考案した技術です。

私が小学5年生の夏、夜間に祖父が黒っぽい服装で、自宅前の横断歩道を渡っている時に、

まだ、シールドビームと言われる、暗いヘッドライトの種類の車に、はねられて亡くなりました。

もう何十年も前の事なのに、その時の音や状況が、未だに脳裏に焼き付いて、離れません。

事故直後の、祖父の亡骸の前で、母が「こんな黒い服で、夜に外に出るから…。」と、

悲しみと後悔で、つぶやいた言葉さえも、現在でさえ鮮明に記憶しています。

​いまだに、急ブレーキの音を聞くたびに、その時の状況が、脳裏に一瞬でよみがえり、

激しい動悸を感じるトラウマがあります。

また、その時の加害者の方も今でも鮮明に覚えています。

人身交通事故は、被害者も加害者も地獄です。

​そんな事故が、1件でもこの技術で減らせれば、この技術の価値は充分に有ると考えています。

 

加工例

加工例

実験中2019.6_
​グランドハイエースのクリスタルビーム加工例
乳白化と微細なクラックが起きている例でもあります。
半面加工サンプル
加工比較実験
長期実験の途中結果

19年間 長期耐久 屋外暴露試験 結果

下記は上記の左の写真から約5年後に撮影した、同一ヘッドライトの現在状況です。
​残念ながら、加工から19年目で、上部の剥がれが、かなり進行しました。

 

19年間試験結果

↓ 初めの加工から、19年目の再加工してみました!!

19年目の再加工実験

令和6年(2024年)6月12日 再加工

ご注意事項

重要注意事項

この加工技術はヘッドライトを、「新品のように綺麗にする」ということをお約束するものではありません。

お客様ご自身の今後の安全と保安基準に適合させるために、物理的に可能な限りヘッドライトのレンズの透明度を復元し「明るく戻し、かつ、廃車になるまでの明るさを維持する」ために行う加工です。

 

従って、塗装作業上、特有のブツやピンホールなどの多少の微細な凹凸が発生しますが、明るさには一切関係しないため予めご容赦願います。

 

この加工価格は、その仕上げ作業を省略し「お客様を決して夜間走行時に、加害者にさせないための最小限のコスト」を追求し、現実化できた価格です。

新品のような「綺麗さ」や「完全無傷」をお求めになる場合は、新車ディーラーさんなどで「新品交換」をおすすめします。

*ただし、すでに黄ばんでしまっているものは、加工完了するまで綺麗になるかは判断できませんが、少なくとも明るくなることはお約束できます。​

加工実験動画

↓クリスタルビーム加工実験 動画↓

無編集の8分間の動画に、この加工イメージを、全て集約いたしました。(YouTube動画)

ご注意:センターの再生ボタンをクリックする前に、必ずパソコン本体などの音量を下げてください。
『ヘッドライトが明るくなる』という感動を、全国の加工代理店様の実際の加工で実感して下さい!!
​これまでに、この加工をされて後悔されたお客様は、ただ一人もいらっしゃらないと確信しています。

正規加工代理店の検索は、下のボタンをクリック

加工不可能の例

上記のような微細な亀裂や、乳白化(白亜現象)が始まってしまっているライトは、この加工でも、これ以上の改善はできません。

しかし、この加工によって、この症状の進行を大幅に遅らせる事ができます。

(加工実験では、この症状の進行が、加工後は、数年経過してもほぼ停止しています。)

ただし、『明るさ』は、このような症状は残っても、車検対応基準に戻すまでの改善は、充分に改善可能です。

お願い
クリスタルビーム加工は、国産量産車のみが加工対象です。

輸入車も加工は可能ですが、保証対象外となります。その理由は、ヘッドライトレンズのポリカーボネート素材の性質が、国産車と違う場合があるからです。

​また、某ドイツ自動車メーカーの高級車に使用され始めている、レーザービーム式ヘッドライトは、ライト単品の部品価格で100万円近くするものも存在しているため、万一の場合のその損傷リスクを避けるために、加工をお断りする場合があります。

会社案内

会社案内

クリスタルビームテクノ 株式会社

旧社名     MJ ファクトリー

 

クリスタルビーム事業部

 

営業時間
​月曜〜土曜日 AM10:00〜PM6:00​

​(祝日は営業です。日曜のみ休業)

 

住所

愛知県岡崎市赤渋町千反原14番地

TEL 0564-55-8847

FAX   0564-55-8845

(FAXは24時間:加工代理店受付OK)

クリスタルビーム加工は、本社でも

現在は、承っています。

ご遠慮なくご相談ください。

クリスタルビームテクノ株式会社

 

代表経歴

平成元年3月

国立千葉大学工学部 工業意匠学科 卒業

(工業デザインと人間工学を専攻)

 

平成元年4月

アラコ株式会社 デザイン部 入社

(アラコ(株)は退職後に、現トヨタ車体に合併)

主にトヨタランドクルーザー系のエクステリア・ボディデザインの改良を担当

平成4年

ランドクルーザー80 マイナーチェンジモデル

​エクステリア(外形) デザインリーダー就任

平成6年3月 

 

アラコ株式会社 デザイン部 退社

平成7年11月 

 

MJファクトリー 設立

 

主にカスタムカーなどの制作、特殊塗装、カスタムカラー、新素材カラーを用いた車両塗装業務、並びに、新色の研究開発業務。

 

平成10年頃

 

ヘッドライトの黄ばみの対策と処理について、サイノスや80系スープラ(ポリカーボネートレンズ仕様)から、実験と研究を開始する。

 

平成24年10月

 

クリスタルビーム 商標登録

クリスタルビーム加工技術  実用新案技術登録&国際特許出願

平成28年12月20日

 

​クリスタルビームテクノ株式会社設立

平成30年2月

 

米国特許取得

 

現在に至る

社長
bottom of page